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2005年11月25日 (金)

偶然というもの(コネタ)

偶然というものは本当にあるのですね。といきなり言うと、何のことか分からないのでしょうが「事実は小説よりも奇なり」と言うことがつい先日ありました。まあ、コネタなのですが・・・(^^)/

仕事を終えて家に帰り団欒していると、ふと妻が「そう言えば留守電に○○税務署からメッセージが入っていたわよ」とのこと。○○税務署は顧問先のお客様の所轄税務署として1~2番目の税務署。「何だ~ メッセージの内容は?」と聞くと

「・・・・についてお伺いしたいのですが」

大体、税務署から聞きたいことがあるのなら事務所に連絡があるはずだし、聞きたい内容の該当先から内容まで私のお客様に関するすることではないのです。

普通は間違い電話だろうで済ますのですが、税務署から税理士の自宅へこの様な電話があることをそのまま済ますわけにはいきません。「税理士としての自分の名前を勝手に使われたのか!」と言う疑惑です。

翌日に税務署に電話し担当者と念のためにある程度の細かい点まで確かめたところ

やはり間違いだった・・・おいおい

「偶然」ってあるんですね~ やっぱり・・・

 

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福井一准税理士事務所

 

(ふくい かずのり ぜいりしじむしょ)

 

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