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第25号(26.07.20)裁判例による名義預金の判断基準

 

第24号(26.07.05)法人への債権を放棄したら贈与税が問題になるときもあります

 

第23号(26.06.20)小規模宅地等の特例での家なき子(同居人がいるとき、いないとき)

 

第22号(26.06.05)小規模宅地等の特例における特定居住用宅地等をパターン化すると

 

第21号(26.05.20)申告書の郵送はレターパックで問題なし

 

第20号(26.04.20)個人間での土地の貸借について

 

第19号(26.04.05)平成26年度税制改正法成立

 

第18号(26.03.20)子の結婚費用、出産費用から教育費などに関する贈与税Q&A

 

第17号(26.03.05)平成26年4月1日より変わる税制 よく知られていることいないこと

 

第16号(26.02.20)個人が低額譲渡をしたとき(譲渡先が個人の場合)

 

第15号(26.2.05)個人が低額譲渡をしたとき(譲渡先が法人の場合)

 

第14号(26.01.20)平成25年分所得税の改正点について

 

第13号(25.12.20)平成26年度税制改正大綱が発表されました

 

第12号(25.12.05)平成25年度税制改正より相続税等のうち前倒しされるものの適用時期

 

第11号(25.11.20)寡婦控除も違憲?

 

第10号(25.11.05)相続税の課税割合の上位3地域はやはり予想通り

 

第9号(25.10.20)敷金を預かっている貸家の贈与

 

第8号(25.10.05)非嫡出子に関する違憲判決による相続税への影響が公表

 

第7号(25.09.20)消費税増税の経過措置(資産の貸し付け)

 

第6号(25.09.05)非嫡出子の法定相続分に違憲判決が出ると相続税は

 

第5号(25.08.20)無職無収入である配偶者が多額の預金を有する場合

 

第4号(25.08.05) 贈与税の意外な落とし穴! ある契約形態の満期保険金

 

第3号(25.07.20) 相続時精算課税の改正について(孫と2割加算)

 

第2号(25.07.05) 平成25年度相続時精算課税制度の改正予定項目とその注意点

 

第1号(25.06.20) 確定申告していない年分の所得税還付はいつまでできる?

 

 

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福井一准税理士事務所

 

(ふくい かずのり ぜいりしじむしょ)

 

所長 税理士 福井一准(現在 東京地方税理士会保土ヶ谷支部 副支部長)

 

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